あおり運転対策や追突対策。
大切なお車の後方記録が気になっている方も多いはず!
でも、すでにフロントのドライブレコーダーをつけていて、前後2カメラモデルに買い替えるのはちょっともったいない 。
そんなあなたにおすすめなのがリア専用のドライブレコーダーです。
本ページでは、「リア専用ドライブレコーダー シガープラグコード」を取り付ける際のポイントや注意点を簡単にご紹介いたします!
※他社製品をフロントカメラとしてお使いの場合にも、別電源なので問題なくお取付け頂けます!
※車両電源直結コードのドライブレコーダーは最寄りの専門店へご相談ください。
簡単ステップ!リアカメラ専用ドライブレコーダーの取付け方法
取り付け作業時間:約20分!<1人でもできますが2人で取り付けするのがオススメ!>
- 事前準備 アプリを
インストール - STEP1開けてみよう
- STEP2本体組み立て
- STEP3 シガープラグコードを
車両に配線しよう - STEP4 スマートフォンで
専用アプリに接続 - STEP5取り付け位置決定
- STEP6固定
- STEP7 ブラケットに
リアカメラ本体を装着 - STEP8完成!
事前準備専用アプリをインストール
SN-R11は専用アプリを使用して映像を確認いたします。
事前に専用アプリ「DRY Remote
TypeC」をインストールしましょう!
※アプリに対応したスマートフォン(OS)が必要です。
STEP1商品到着!早速開けてみよう
パッケージに入っているものをチェック!
・リアカメラ本体(microSDカード入り)
・ブラケット
・ナット
・シガープラグコード
・両面テープ(ブラケット用)
・取扱説明書
※商品により同梱の付属品は異なりますのでご注意ください。
※両面テープはあらかじめブラケットに貼付されている商品もございます。
※WEB限定モデルは一部商品を除き、取扱説明書の付属はございません。必要に応じまして販売ページよりダウンロードしていただきますようお願いいたします。
STEP2本体を組み立てよう
ブラケットに両面テープを貼ろう
※両面テープは片面だけはがしてね
リアカメラ本体に①ブラケットと②ナットを取付けよう
※この後調整するのでナットは緩めに締めよう
STEP3シガープラグコードを車両に差し込んで配線しよう
運転の妨げにならないようにリアガラスまでコードを配線しよう
※配線の方法は車種により方法が異なります。
STEP4リアカメラとシガープラグコードを接続して専用アプリを起動!
シガープラグコードを本体に接続したらエンジンをオン!
スマートフォンでアプリを起動して専用アプリと接続しましょう
スマートフォンで映像を確認!
STEP5画像を見ながら取付け位置を決めよう
取付け位置が決まったら、仮テープで仮止めしよう
アプリで画像を確認しながら取付け位置を決めよう
※リアカメラの貼り付け面がリアガラスの電熱線と重ならないように注意してください。
※リアカメラの仮付けには市販の粘着力の弱い両面テープをご利用ください。
※仮止めで決めた取付位置を忘れないようにしてください。
STEP6決めた場所にブラケットを取り付けよう
リアカメラ本体からブラケットを取り外してシールをはがし、STEP5で決めた場所にブラケットを貼り付けましょう
※固定力を強くするために、ブラケット貼り付け後は24時間以上放置し両面テープがしっかり貼りつくまで引っ張ったり無理な力をかけないように注意してください。
※貼り付け面がリアガラスの電熱線と重ならないように注意してください。
STEP7ブラケットにリアカメラ本体をいよいよ装着
レンズの向きが路面と水平になるように調整しよう
ナットを締めてしっかりと固定しよう
STEP8完成!!エンジンをかけたら録画がスタート
Yupiteruのリアカメラドライブレコーダーはこちら
-
SN-R13d19,250円 (税込)商品詳細はこちら
※ 電源直結コードの商品も含まれております。詳しくは各商品ページにてご確認ください。